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Home > トップページ > まソ?
そんな質問が昔から多いのですが、
昔からどこかどんくさい「まソ」の2人はそこまで気が回りませんでした。
おかげで今でもよく「まソって何ですか?」と質問されてしまいます。
ここらでひとつ、ちゃんと紹介しておきますヨ。
これでもうまソの事は全部わかったも同然だ!ヽ(´▽`)ノ
マジでマジで。
とりあえず、現在まソは、えのもとぺれとぶきっくの二人で活動しております。

小倉 はなみ(まソのマスコット嬢)
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こしあん嫌いのつぶあん好き。
店主とその従妹が2人で切り盛りしている喫茶店「フォルナリーナ」に居候中。
よく晴れたある日、空腹で道に倒れていたところを助けてもらったお礼として、
慣れない喫茶店の仕事を一生懸命手伝っている。
それまでは、独り放浪の旅を続ける孤独な少女で、大陸に渡って修羅を倒したり、
石仮面の研究をしたり、ドラゴンボールを収集したりと荒んだ人生を歩みつづけるが、
こんな事ではいけないと思い立ち、男塾に入塾。
卒業後は武闘派を名乗り大陸に渡って修羅を倒したり、石仮面をかぶり損なったり、
大きいほうのドラゴンボールを収集したりと充実した人生を送る。
しかしある日を境にバナナの叩き売りに転向。しかし、バナナと称して桃を売っていた為に、
売れば売るほど赤字がかさむハメになったが、これこそハードで損してソフトで得する作戦よ!
と普通に勘違いしていたために、とうとう一文なしになり、
酒に酔ってはあたりかまわずケンカを売る生活に。
しかし、勝つためには手段を選ばず全戦全勝を誇るその豪傑っぷりが
大物プロデューサーの目にとまり、史上最大256人のアイドルグループの一人としてデビュー。
しかしここでも、写真集の撮影日に欠席して左上のワクに写真を載せるなど、
目立つために手段を選ばない手腕を発揮したために、先輩(31)の気にさわり、
パンツのゴムを抜かれてパンツがユルユルになるなどのいじめに遭い、
同グループを脱退。放浪の旅をはじめる。
さまよい歩くうちに路傍の花に感動し、今までの悪行を悔い改め、すっかり良い子になる。
その後、喫茶店「フォルナリーナ」の店主に助けられ、現在に至る。13歳。
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神は「まソ在れ」と言った。そこにまソはあった。
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遡る事、14年だか15年だかになるでしょうか。(2010年現在)
当時、まソにはもう一人メインメンバーがおりました。
彼とは現在交流が無いのですが、当時まソはまだまんじゅうソフトウェアと
名乗っておりました。ゲーム制作会社なんぞに憧れていたわれわれは、
まんじゅうマジ柔らかいと言う意味にかけてまんじゅうソフトと。
ソフランなら柔らか仕上げに自信が持てます、のソフトと、
ソフト5本で+200円高価買取実施中!のソフトをかけていたわけです。
しかしそんな我々にとって衝撃の事件が起こります。
それはとある週刊漫画雑誌に連載されていた一本の少年漫画との出会いでした。
その漫画の名前は「すごいよ!マサルさん」と言います・・・
ある時、マサルさんに「めそ」と言うキャラクターが・・ああもうなんか
一々説明するのかったるくなってきましたけど、読んでる人も多分この段階で
「あー・・・。」とか思ってる感じが致しますけれども、続けます。
その、当時まだいた彼がある日唐突に「まソ」と言ったのです。
そう、まんじゅうソフトを略すとまソになるのです。
そして我々はまソになりました。
確か1996年ごろの話だったと思います。
彼の輝くセンスは、現在屋根セリフやはなみセリフといわれる、
当サイトの上のほうに残っております。
「いい日、カニ玉。」
そのセリフこそが、彼の残した言葉なのであります。
いや電話すれば多分出るんだけど・・・
まソに関しては以上なのですが、「まソと僕」僕部分に関しては
正直我々にもよくわかりません。なんとなく語感でそうつけたような気がします。
○○と愉快な仲間たち的な感じで。
でも○○と愉快な仲間たちだとありがちだから敢えて外したような気もします。
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主だったお仕事であります。
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現在準備中です。
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